APIリファレンス
[更新: 2026年4月2日]
Workflowsでは、APIを経由して外部プログラムからワークフローを操作できます。さくらのクラウドが提供するAPIについては「APIポータル」で解説しています。
参考
WorkflowsのAPIについて、詳細はAPIポータルの「Workflows API」を参照してください。
さくらのクラウドでAPIを利用するには、APIキーによる認証が必要です。APIキーは事前に発行します。
参考
APIキーの詳細は、マニュアルの「APIキー」を参照してください。
APIを呼び出すと、結果としてHTTPステータスコード(応答コード)とJSON形式による実行結果が返ります。応答コードはリクエストの成功・失敗を大まかに判断できるもので、失敗の具体的な要因は実行結果のJSONに含まれるエラーコードで把握できます。
参考
詳細は、APIポータルにある「エラーコード」の項目を参照してください。